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観てきました!
“インデペンデンス・デイ”ローランド・エメリッヒ監督作品。
アメリカではあまりにもリアルな映像なので、
フィクションを強調する声明が出たとか。
確かに臨場感あって凄まじい映像です。
あれでは一般庶民はまず助かりませんね。
象徴的な建造物が倒壊していくさまは、
超リアルで視覚的に大満足でした。
主演のジョン・キューザックも懐かしかった。
次回作の“ミクロの決死圏”も楽しみです。
2009年11月21日 (土) 映画 | 固定リンク
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